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「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントin笠上黒生」(銚子市)
 本日ご紹介するのは、地元「銚子市」「銚子電鉄」「笠上黒生駅」で明後日(あさって)の12月22日(土)に開催されます「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントin笠上黒生」です。

 「銚子電鉄」(2月11日のブログ参照)(「正式名称」は銚子電気鉄道株式会社)は、「銚子市」に「鉄道路線」を有する「鉄道会社」で、「銚子電鉄」あるいは「銚電」と略称されています。
 「銚子電鉄」は、「全長」6.4kmある「銚子駅」(2011年5月7日のブログ参照)〜「外川駅」(2011年7月7日のブログ参照)までの「10駅」を約20分で結ぶ「銚子市民」、「観光客」の「皆さん」に「人気」の「電車」です。
 「銚子電鉄」の「本社所在地」は、「銚子市新生町2丁目297番地」の「銚子電気鉄道線」「仲ノ町駅」(2011年5月11日のブログ参照)の構内となっています。
 「銚子電鉄」では、「鉄道事業」のほか、「赤字経営」による「資金不足」を補うための「副業」としての「ぬれ煎餅」(2011年10月29日のブログ参照)の「製造」・「販売」を行っています。

 「銚子電鉄」の「2000形」ですが、「在来車」を「京王3000系電車」を「種車」とする「2両編成」により、2008年中に「2編成」、計4本8両で更新する「計画」があったそうです。
 しかし、「直流」1500V(ボルト)からの「高圧対策工事費」を勘案した「予算計上」が困難なことから頓挫し、「代替車両」として「伊予鉄道」から、同じ「直流」600Vの「鉄道線」で運行しており「京王3000系譲受車」での「置き換え」が決定している「800系電車」2両編成2本を「デハ2000形」・「クハ2500形」として譲り受けました。
 なお、「導入時」の「工事」などで1億4000万程度の「予算」が見込まれており、そのうち2000万円を「債権化」して、1口10万円(200口募集)で「車両支援オーナー」と「命名権」を募っています。
 「デハ800形」に次ぐ「伊予鉄道」から2度目の「譲渡車両」で、2009年度内にこの「車両」で「デハ700形」と「デハ800形」を置き換える予定でしたが、諸般の事情により大幅に遅れ、2010年7月24日から「営業運転」が開始され、「銚子電気鉄道」では「初」の「冷房車」だったそうです。
 ただし、「冷房装置」の「使用」は「変電所容量」の「問題」から、「銚子駅」と「外川駅」に「停車中」のみに制限されているそうです。

 「デハ2000形」が「銚子寄り」、「デハ2500形」が「外川寄り」で、「種車」の「伊予鉄道時代」の「改造」から「前面」は「デハ2000形」が「非貫通形2枚窓」の「湘南形」、「クハ2500形」は「貫通3枚窓」となっています。
 「パンタグラフ」は、「デハ2000形」の「連結面側」(外川寄り)にあるそうです。
 2002編成は「アイボリー一色」の上に「イオン銚子ショッピングセンター」(現・イオンモール銚子)が「スポンサー」となった「ラッピング広告」が貼付されていました。
 (2012年11月22日に運行終了)
 2002編成は、後に「正面」に「赤帯」が付され、「京王5000系電車」を彷彿させるものとなったそうです。

 「銚子電鉄」は、この度(たび)「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」を開催するそうです。
 「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」では、「デハ1001銀座線カラー」と「デハ1002丸ノ内分岐線カラー」に「ヘッドマーク」を装着し運行。
 (外川方のみ装着・イベント開催時間内を予定)
 「復活!タブレットキャリア」として以前使用していた「タブレットキャリア」を復活。
 (イベント開催時間内に限る)
 「デハ801車内」での「記念乗車券」・「鉄道グッズ」等の「販売」、また「2000形」に「ヘッドマーク」を装着し「仲ノ町車庫」で展示。
 (銚子方のみ装着)
 「銚子電鉄」の「肉飯弁当」の「販売」。
 「イベント限定弧廻手形」・「記念乗車券」の「販売」が行われます。

 「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」では、「デハ1001」と「デハ1002」運行となっていましたが、本日(12月20日)に「南町踏切」におきまして発生した「事故」により「デハ1001」の「運行」が「不可能」となってしまったそうです。
 「イベント開催日」(12月22日)の「運行車両」は、「デハ1002」と「2002編成」での運行となり、その他の「内容」は変更せず行うそうです。

 なお「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」が行われる「銚子電鉄」「笠上黒生駅」構内での「撮影」は、「安全確保」の為、「撮影場所」を指定しています。
 また「銚子電鉄」の「肉飯弁当」の「販売」は、「銚子セレクト市場」(2011年2月11日のブログ参照)が、限定100食で販売します。
 「イベント限定弧廻手形」・「記念乗車券」の「販売」ですが、「2000形」「2002編成」の「イベント限定弧廻手形」を限定100枚、「イベント限定入場券」を限定200枚、「イベント限定入場券」を限定100枚販売するそうです。

 「銚子市」の「人気」の「観光シンボル」のひとつ「銚子電鉄」が主催する「イベント」「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」。
 この機会に「銚子市」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」詳細

 開催日時 12月22日(土) 10時〜15時

 開催会場 銚子電鉄 笠上黒生駅 他

 問合わせ 銚子電鉄 0479-22-0316 (月〜土 9時〜17時)

 備考
 「2000形誕生から半世紀記念&デハ1001地下鉄銀座線カラー復刻記念〜第2弾〜」「イベントIN笠上黒生」では、「デハ1001・1002」が「なつかしのカラー」(イメージカラー)になっての「展示」や、「銚子方」の「正面車体番号」を「地下鉄時代」の「車体番号」にし、「鉄道部品」の「販売」も実施されます。

| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1463 |
| 地域情報::銚子 | 04:24 PM |
「第19回門前・軽トラ市」(銚子市)
 本日ご紹介するのは、地元「銚子市」「銚子銀座通り」(ココロード銚子)で12月16日(日)に開催されます「第19回門前・軽トラ市」です。

 「門前・軽トラ市」の「会場」である「銚子銀座通り」(ココロード銚子)(2011年10月1日のブログ参照)は、「銚子漁港」(1月24日のブログ参照)や「飯沼観音」(2010年11月24日のブログ参照)に近く、「門前町」として栄えた「商店街」です。
 「銚子銀座通り」(ココロード銚子)は、平成9年に行われた「マイロード事業」により「道路の舗装」や「モダンな街灯」が一新されています。

 昨年(2011年)6月5日に「第1回門前・軽トラ市」(2011年6月3日のブログ参照)が開催されてから「2年目」の「年末」を迎えた「門前・軽トラ市」。
 毎月「第4日曜日」恒例の「催し」として、地元「銚子市」はもとより、「近隣市町」から様々な「産品」が持ち寄られ、毎回賑やかに開催されています。
 (初回(第1回)は「第1日曜日」に開催されました。)
 ちなみに「門前・軽トラ市」は、「銚子銀座通り」(ココロード銚子)を「歩行者天国」にして「地元野菜」、「海産物」、「工芸品」、「お総菜」など満載の「軽トラ」で販売するといった「イベント」です。

 今回行われる「第19回門前・軽トラ市」は、「門前・軽トラ市DEクリスマス!」と題し、開催されます。
 「門前軽トラ市DEクリスマス!」では、11時から「英語のクリスマス紙芝居」を上演し、「餅つき」も行われるそうです。
 「お正月」の「お買いもの」は是非「美味しいものいっぱいの門前・軽トラ市で!」と意気込みを持って開催されます。

 また「門前・軽トラ市」ではすっかりと「お馴染み」となった「銚子ご当地グルメ」では、「銚子はんぺんバーガー」(5月25日のブログ参照)、「銚子名物・魚めんの野菜のあんかけ」、「ぬれ煎餅(せんべい)アイス」(2011年9月3日のブログ参照)、「七輪で味わう銚子の干物」が出店されます。

 「クリスマスシーズン」ならではの「催し」が開催される「イベント」「第19回門前・軽トラ市」。
 この機会に「銚子市」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「第19回門前・軽トラ市」詳細

 開催日時 12月16日(日) 10時〜15時

 開催会場 銚子銀座通り(ココロード銚子) 銚子市新生町1

 問合わせ 門前・軽トラ市実行委員会 
 銚子銀座商店街振興組合 0479-25-1666

 備考
 「第19回門前・軽トラ市」は、「第3日曜日」に開催されますのでご注意下さい。
 (通常「門前・軽トラ市」は「第4日曜日」に開催されています。)













| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1457 |
| 地域情報::銚子 | 04:30 PM |
「JAFMATE(ジャフメイト)2012.12」に掲載されました(銚子市)
 本日二つ目にご紹介するのは、「当館」「犬吠埼観光ホテル」の「名物」「海藻こんにゃく」の「JAFMATE(ジャフメイト)2012.12」掲載と「銚子」の「紹介」です。

 「JAFMATE」は、「社団法人日本自動車連盟」(JAPAN AUTOMOBILE FEDERATION)が「年10回」(1月号と2月号、8月号と9月号は合併号)「会員」向けに送付している1963年(昭和38年)創刊の「機関誌」です。
 現在は「JAF」監修にて「株式会社ジェ・エー・エフ・メイト社」(JAFMATE Co,Ltd.)が発行しています。
 「JAFMATE」の「発行部数」は「公称」約1154万部(2009年12月現在)で、「会員」以外でも「年間定期講読契約」をすれば読むことができます。

 「JAFMATE」の「内容」ですが、2007年現在、ほぼ毎月掲載している「コンテンツ」は15本であったそうで、「JAFストーリー」(会員から投稿された、JAFに救援依頼したときの体験談を紹介)、「ママさん調査隊」(主婦ドライバーが車生活の諸々を調査・報告)、「危険予知」(事故回避トレーニング。危険の予知能力を養う)、「事故ファイル」(実際にあった事故を紹介。起きやすい事故が多い)、「おたより王国」(テーマに沿った、読者の投稿を紹介 やくみつる が投稿を基にした4コママンガを連載)となっていたそうです。

 「JAF」の「会員」は、約1万7000か所の「施設」と提携しており、その「施設」を「格安」にて提供しており、「JAFMATE」の「広告」の中に「クーポン」が付属されています。
 その「クーポン」を使用すると、記載されている「金額」、または「割合分」だけ割引きして貰えるそうです。
 また「クーポン」が付属されていなくても、「広告」に「JAFの会員証提示で割引」と書いてあれば、上記の「クーポン」と同じ「効力」を持っているそうです。

 「JAFMATE2012.12」は、「JAFMATE」の「最新号」で12月1日に発行されました。
 「JAFMATE2012.12」の「表紙」は、「新潟県村上市」の「塩引き鮭づくり職人」が「表紙」を飾っており、P56・P57の「地域別ドライブガイド」、「イベント」の「ページ」で「関東甲信越・ドライブ情報」「JAF特選おでかけナビ18」「千葉」「冬こそ港町!美味、絶景の銚子へ」で、「銚子市」が紹介されています。

 「JAFMATE2012.12」の「JAF特選おでかけナビ」では、「銚子市観光アテンダント」(2011年11月29日のブログ参照)として活躍していらっしゃる「鈴木彩子」さんが中心となって「銚子市」をしっかりPRしています。
 「JAF特選おでかけナビ」では、「生マグロ」(11月8日のブログ参照)をふんだんに使った「生マグロ丼」(鮪蔵)、「生マグロ」(さかな工房かねまた)、「銚子の伊達巻」(喜可久(きかく)寿司)(2011年1月29日のブログ参照)、「海藻こんにゃく」(犬吠埼観光ホテル)、「銚子スイーツ」「今川焼さのや」(2010年12月16日のブログ参照)、「地球が丸く見える展望館」(2010年8月30日のブログ参照)、「銚子ポートタワー」(2010年9月30日・2012年11月30日のブログ参照)が「写真」で紹介されています。
 また「記事」では、「銚子の魅力」を「銚子市観光アテンダント」の「鈴木彩子」さんが、「おすすめ」の「生マグロ」、「伊達巻」、「犬吠埼温泉郷」、「ホエールウォッチング」(2010年12月19日のブログ参照)、「日本一早い初日の出」(2011年1月2日のブログ参照)など「見所」をナビゲートしています。

 「寒さ」も厳しさをまし、「銚子漁港」(1月24日のブログ参照)の「水揚げ」も盛んになる「この季節」に、「旬」の「魚」と、「海一望」「絶景」の「温泉郷」のある「銚子市」におでかけしてみてはいかがでしょうか?

 備考
 「海藻こんにゃく」ですが、「(社)銚子市観光協会」選定の「銚子百選」(2011年1月4日・1月3日・1月2日・1月1日のブログ参照)にも選ばれている「銚子市」の「ソウルフード」のひとつです。






| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1452 |
| 地域情報::銚子 | 07:23 PM |
「大栄パーキングエリア」(銚子までのお楽しみ)
 本日ご紹介するのは、「東京方面」また「千葉県東葛地区」、「千葉市」方面から当地「犬吠埼」までの道中、「高速道路」「東関東自動車道(ひがしかんとうじどうしゃどう)」上り下りの「大栄(たいえい)」にある「サービスエリア」「大栄パーキングエリア」です。

 「大栄パーキングエリア」は、「千葉県」「成田市」(旧「香取郡大栄町」)の「東関東自動車道」上にある「パーキングエリア」です。
 「大栄パーキングエリア」は、「市川JCT」起点からの「距離」は51.6km、「供用開始日」は1985年2月27日で、「東関東自動車道」「大栄IC(インターチェンジ)」から5km、「大栄JCT」(事業中)0.1kmから、「成田IC」から6.7kmの「位置」にあります。

 「大栄パーキングエリア」の「上り線」(「市川JCT」方面)の「施設概要」ですが、「駐車場」は「大型」26台、「小型」31台、「車椅子用」があります。
 「トイレ」は「男性」「大5」(和式2・洋式3)・「小10」、「女性」「12」(和式8・洋式4)と「同伴の男児用1」、「車椅子用1」、となっています。
 「施設」内容ですが、「スナックコーナー」(7時半〜19時半)、「ショッピングコーナー」(7時半〜19時半)、「自動販売機コーナー」(24時間)が営業しています。

 「大栄パーキングエリア」「下り線」(「潮来IC」方面)の「施設概要」ですが、「駐車場」は「大型」25台、「小型」29台、「車椅子用」があります。
 「トイレ」 は、「男性」「大4」(和式2・洋式2)・「小10」、「女性12」(和式8・洋式4)と「同伴の男児用1」、「車椅子用1」となっています。
 「施設」内容ですが、「スナックコーナー」(7時〜19時)、「ショッピングコーナー」(7時〜19時)、「自動販売機コーナー」(24時間)が営業しています。

 「大栄パーキングエリア」「スナックコーナー」の「特徴」(コンセプト)ですが、
 「家族みんなde食事が楽しめる」
 となっており、「バリエーション」豊かで「個性」あふれる「グルメ」を用意しています。
 「大栄パーキングエリア」の「こだわり」として「おふくろの味」を「モットー」に「手づくりお惣菜」や「手づくりメニュー」を豊富に用意しており、「お客様」から大変好評を得ています。

 「人気」の「手づくりメニュー」ですが、「豊富」な「そば」・「うどん」に、こだわりの「大栄ラーメン」、「野菜」テンコモリ「特製タンメン」など「お手頃」で「ボリューム満点」な「食事」を提供しており、「お年寄り」から「お子様」まで幅広い「年代」の「方」が利用されているそうです。

 ちなみに「大栄パーキングエリア」「上り線」の「人気ランキング」ですが、
 第1位 厚切り豚テキ定食

 第2位 生姜焼定食

 第3位 まんぷくスタミナDONセット

 第4位 手づくりとんかつ定食

 第5位 油淋鶏(ユーリンチー)定食 からあげ定食

 となっています。

 また「大栄パーキングエリア」「上り線」「ショッピングコーナー」は、「年間」を通じて「千葉」・「茨城」の「お土産」・「商品」が豊富に取り揃えています。
 「千葉県」の「特産品」「落花生」や「千葉銘菓」「なごみの米屋ぴーなっつ最中」や「銚子電鉄ぬれ煎餅」(2011年10月29日のブログ参照)など「千葉土産」も充実しています。
 さらに「厳選」した「茨城土産」も充実しており、「鹿島アントラーズサブレ」や「水戸の梅」、「水戸納豆」など「茨城土産」も多数用意しています。

 また「新鮮野菜」や「果物」を「お値打ち価格」で販売している「大栄青空マルシェ」もあるそうです。
 ちなみに「大栄パーキングエリア」「上り線」の「ショッピングコーナー」「人気ランキング」ですが、

 第1位 なごみの米屋・ぴーなっつ最中

 第2位 銚子電鉄・ぬれ煎餅アイス(2011年9月3日のブログ参照)

 第3位 銚子電鉄・ぬれ煎餅ギフト

 第4位 水戸納豆 (藁・5束入)

 第5位 鹿島アントラーズサブレ (赤缶)

 となっています。

 また「大栄パーキングエリア」「下り線」でも「上り線」と同様に「家族的なアットホーム」な「サービス」で人気を博しており、「定番」の「カツ丼」、「野菜たっぷりタンメン」、「親子丼・半そばセット」、「ビーフカレー」、「朝定食」、「肉野菜炒め定食」や「イチオシグルメ」の「生姜焼定食」がラインナップされ、「朝」から賑わいを見せています。

 また「大栄パーキングエリア」「下り線」の「ショッピングコーナー」では、「地域色」を活かした「ラインナップ」で「人気」を集めています。
 「ショッピングコーナー」で「人気の商品・土産物」ですが、「大栄煎餅旅物語」(オリジナル)、「なごみの米屋・ぴーなっつ最中」「どら焼き」(粒あん)、「みやびの食パン」、「スターブレット」、「銚子電鉄のぬれ煎餅」、「ミルク工房もりや・のむヨーグルト」等となっています。
 また「地場産」の「野菜」・「果物」・「お米」など「大栄パーキングエリア」周辺の「特産物」をお安く「販売」して「人気」を集めており、「秋山農園・やまと芋」といった「ちばエコ農産物」も販売しています。

 「東関東自動車道」にある「家族的アットホーム」な「サービス」「ボリューム満点」で「お値打ちメニュー」豊富な「スナックコーナー」と「地域特産品」や「千葉・茨城」の「名産品」を販売し人気の「ショッピングコーナー」のある「PA」「大栄パーキングエリア」。
 「銚子」までの道中、お立ち寄りしてみてはいかがでしょうか?

 備考
 「大栄パーキングエリア」から「上り線」に合流し、しばらく走ると「運転方向」正面左前方に「富士山」の「シルエット」が見えるときがあります。
 (天候や大気の状態にもよります。)













| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1450 |
| 地域情報::銚子 | 03:55 PM |
「銚子ジオパーク」「ロゴマーク」決定と「銚子ジオパーク」「キャラクター」「ジオっちょ」(銚子市)
 本日ご紹介するのは、地元「銚子市」の「銚子ジオパーク」「ロゴマーク」決定と「銚子ジオパーク」「キャラクター」「ジオっちょ」です。

 「銚子市」(2010年9月20日のブログ参照)は、「東京」から100km、「東経」140度50分、「北緯」35度44分、「関東平野」の「最東端」に位置しています。
 「銚子市」は、「北」は「利根川」(2011年10月9日のブログ参照)を隔て「茨城県」の「神栖市」に対し、「東」から「南」は「太平洋」に臨み、「利根川」沿い「北西方面」は「東庄町」と、「太平洋」側「南西方面」は「旭市」と接しています。
 「銚子市」の「面積」は8391平方km、「沖」を流れる「暖流」・「寒流」の「影響」を受け、「夏」は涼しく、「冬」は暖かい「気候」です。

 「銚子半島」に「人間」が暮らし始めたのは、約1万5千〜2万3千年前くらいの「旧石器時代」といわれています。
 「海」を臨むこの地は、「自然」に恵まれ、数千年もの長い間「狩猟」と「漁撈」を中心とした「生活」が営まれ、その当時の「様子」は「粟島台遺跡」や「余山貝塚」からの「出土品」などから知ることができます。

 「銚子市」の「最東端」「犬吠埼」(4月16日のブログ参照)は、「太平洋」に突出する「岬」で、「岬」には「世界灯台100選」にも選ばれた「犬吠埼灯台」(2011年1月1日のブログ参照)が屹立(きつりつ)しています。
 「犬吠埼」付近一帯は「水郷筑波国定公園」(8月3日のブログ参照)に含まれる「景勝地」で、「風光明媚(ふうこうめいび)」な「海岸線」はかつて数々の「文人」、「墨客」が訪れ、「高浜虚子」、「国木田独歩」(2011年6月20日のブログ参照)、「佐藤春夫」などの「歌碑」、「詩碑」が立っています。

 「犬吠埼」の「地層」は、「中生代」の「白亜紀」という「時代」にできたといわれており、今からおよそ1億2000万年前の「地質時代」だそうです。
 浅い「海底」に「長い時間」をかけて堆積された「地層」がのちに「陸地」になりましたが、当時の様子を「犬吠埼灯台」周辺の「岩石」や「化石」、「地質構造」から読み取ることができるそうです。
 「犬吠埼の白亜紀堆積物」は、2002年に「国の天然記念物」として指定され、また2007年には、「日本の地質百選」にも選定されています。

 「屏風ヶ浦(びょうぶがうら)」(5月20日のブログ参照)は、「銚子市名洗町」から「旭市上永井」の「刑部岬(ぎょうぶみさき)」(5月26日のブログ参照)までの「海岸線」に連なる「断崖絶壁(だんがいぜっぺき)」、「海食崖」のことです。
 「屏風ヶ浦」の「高さ」60mに及ぶ「岸壁」は、かつては「海底」であった「層」(砂岩質の岩の部分)の上に「関東ローム層」の「赤土」(火山灰が積もって「鉄分」が赤く参加したもの)が堆積したものです。
 崩落した「岩」を見ると、「貝殻」などの「化石」や、かつてそこで生活していた「生物の痕跡」が残っています。
 崩落した「石」は「潮流」に乗って「九十九里浜」(5月11日のブログ参照)へと流れて行き、「海岸」に打ち上げられ、「九十九里」では「飯岡石」と呼ばれています。
 「砂岩質」の「土壌」が弱いのと、打ち寄せる「波の強さ」もあり、「有史」以来数キロに渡って「岸壁」は削られています。

 「銚子ジオパーク」(9月25日のブログ参照)は、大きくわけて、4つの「ジオサイト」に分かれており、「屏風ヶ浦ジオサイト」、「愛宕山(あたごやま)・千騎ヶ岩(せんがいわ)・犬岩(いぬいわ)ジオサイト」、「黒生(くろはえ)・夫婦ヶ鼻(めどがはな)・宝満(ほうま)ジオサイト」、「犬吠埼ジオサイト」となっています。

 「銚子ジオパーク」は、4月に「日本ジオパーク委員会」に「認定申請書」を提出しました。
 そして9月24日に行われた「日本ジオパーク委員会」にて、「神奈川県」の「箱根」、「秋田県」の「八峰白神」、「秋田県」の「ゆざわ」、「静岡県」の「伊豆半島」と共に「千葉県」の「銚子市」の5ヵ所を「地域」の「地形」や「地質」を楽しめる「自然公園」「日本ジオパーク」に認定されました。

 そして11月2日(金)〜5日(月)、「世界ジオパーク」認定の「室戸ジオパーク」がある「高知県」「室戸市」で、「第3回日本ジオパーク全国大会」が開催され、「銚子ジオパーク」として、「日本ジオパーク委員会」から「認定書」を授与されたそうです。
 この「大会」では、「各地域」の「ジオパーク関係者」が集い、「勉強会」が行われました。
 その中で、「ジオパーク」は、「場所ではなく、人とその活動」であることがあらためてクローズアップされたそうです。

 今はまだ「ジオパーク」と聞くと「地層」「岩石」などを想像し、それらを見学することと思われているところもあるようです。
 しかし「ジオパーク」とは、「見る、食べる、学ぶ」ことで、その「土地」をまるごと楽しむことと、「日本ジオパーク委員会」は提唱しているそうです。

 「銚子ジオパーク推進協議会」では、「日本ジオパーク」(地質遺産)の「認定」を目指している「段階」の8月22日に「周知活動」などに活躍するための「ロゴマーク」と「キャラクター」を決定しました。
 「一般募集」により、「ロゴマーク」142点、「キャラクター」65点の「応募」があり、「ロゴマーク」は「和歌山県」「田辺市」の「北野公一」さん、「キャラクター」は「大阪市」の「福添あゆみ」さんの「作品」が採用されました。

 「銚子ジオパーク」「ロゴマーク」の「デザイン」の「趣旨」ですが、「銚子」の「頭文字」「C」を「図案化」して「地層」を表したものに、「銚子市」の「地形」を配しています。
 「円形」の中に「地球」の「活動」の「痕跡」を表現した「銚子ジオパーク」の「ロゴマーク」に仕上げられています。
 (「銚子ジオパーク」の「ロゴマーク」ですが、「銚子ジオパーク推進協議会」HPを参照下さい。)

 「銚子ジオパーク」「キャラクター」ですが、「応募決定当初」は「キャラクター名称」は「仮称」「チョージくん」として「デザイン」されました。
 「銚子ジオパーク」「キャラクター」の「デザイン」の「趣旨」ですが、「地層」と「犬吠埼灯台」を盛り込み「前髪」で「太平洋」の「荒波」を表現しています。
 「元気」で親しみやすく「縮小単色」に耐えられ幅広く使える「デザイン」に仕上がっています。
 「銚子ジオパーク」「キャラクター」の「名前」ですが、「銚子市」市内の「小・中学生」の皆さんの多数の「応募」があり、「キャラクター」の「名前」は、「応募総数」582点の中から「ジオパーク」の「ジオ」と「ちょうし」の「ちょ」を組み合わせた「ジオっちょ」に決定したそうです。
 (「銚子ジオパーク」「キャラクター」「ジオっちょ」の「画像」ですが、「銚子ジオパーク推進協議会」HPを参照下さい。)
 「銚子ジオパーク推進協議会」では「ジオっちょ」とともに「ジオパーク活動」を盛り上げていこうと一生懸命「活動」を続けています。

 「千葉県」で初めての「認定」を受けた「日本ジオパーク」認定と「ジオパーク活動」を推進するために活用されています「銚子ジオパーク」「ロゴマーク」と「銚子ジオパーク」「キャラクター」「ジオっちょ」。
 「自然公園」「日本ジオパーク」認定された「銚子市」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 備考
 「銚子ジオパーク」「キャラクター」「ジオっちょ」ですが、「JR総武本線」「特急」「しおさい」の「ラッピングシール」で「デコレーション」された「特別車両」の「電車」(列車)にも貼られています。

| http://www.inubou.co.jp/blog/index.php?e=1447 |
| 地域情報::銚子 | 09:51 AM |
「鯖(さば)」(銚子市)
 本日ご紹介するのは、地元「銚子港」で水揚げされる「魚」のひとつ「鯖(さば)」です。

 「銚子漁港」(1月24日のブログ参照)は、「全国屈指」の「水揚げ量」を誇る「全国有数」な「漁場」、「水産」、「加工」、「流通」の「総合漁業基地」となっています。
 「銚子漁港」で「水揚げ」される主な「魚」は「鰯(イワシ)」(5月17日のブログ参照)、「秋刀魚(サンマ)」(9月1日のブログ参照)、「鯖(サバ)」、「鮪(マグロ)」(11月8日のブログ参照)、「鯛(タイ)」、「平目(ヒラメ)」などで「鮮魚」として「全国各地」に送られています。

 「銚子市」には、「銚子漁港」で「水揚げ」される「旬の味」を求めに多くの「観光客」、「買物客」で賑わっています。
 特に「水産物卸売センター」「ウォッセ21」(2010年8月25日・2011年4月26日・2012年11月30日のブログ参照)や、「魚市場」(2010年12月18日・2011年1月26日のブログ参照)では、「旬の魚」が「市価」よりも2〜3割ほど安く買い求められ、まとめて買うと更に安くしてもらえる「場合」もあるそうです。
 「ウォッセ21」や「魚市場」には「活気」に溢れ、その日に「水揚げ」された「魚介類」が次々と売りさばかれています。

 「銚子漁港」の「主要魚種」の昨年(2011年)の「水揚げ高」ですが、「数量」225618tで、「主要魚種」の「水揚げ高」比率ですが、「第1位」は「真鰯(まいわし)」34.1%で、「第2位」は「鯖(さば)」22.6%で、「第3位」は「片口鰯(かたくちいわし)」15.8%、「第4位」は「秋刀魚(さんま)」10.7%、「第5位」は「鰤(ぶり)類」3.8%、「第6位」は「鯵(あじ)類」2.3%、「第7位」は「鰹(かつお)」2.1%、「その他」8.7%となっていました。
 昨年の「銚子漁港」「主要魚種」の「金額」ですが、25,016,994千円を100%として「金額」の「比率」ですが、「第1位」は「鯖」19.4%、「第2位」は「真鰯」14.7%、「第3位」は「秋刀魚」9.4%、「第4位」は「メバチ」6.5%、「第5位」は「片口鰯」は6.3%、「第6位」は「キハダ」5.1%、「第7位」は「ビン長」4.8%、「第8位」は「鰹」4.6%、「その他」29.2%となっているそうです。

 「鯖」(英・Mackerel)は、「スズキ目」・「サバ科」の「サバ属」「Scomber」・「グルクマ属」「Rastrelliger」・「ニジョウサバ属」「Grammatorcynus」などに分類される「魚」の「総称」です。
 「日本近海」では「マサバ」・「ゴマサバ」・「グルクマ」・「ニジョウサバ」の計「4種」が見られます。

 「日本産サバ類」ですが、「サバ属」(Scomber)は、「マサバ」、「ゴマサバ」、「大西洋サバ」(通称「ノルウェーサバ」)、「グルクマ属」(Rastrelliger)は、「グルクマ」、「ニジョウサバ属」(Grammatorcynus)は、「ニジョウサバ」となっています。

 「マサバ」(S.japonicus)ですが、「腹側」は「無地」の「銀白色」、「背中」は「斑点列」。
 「ゴマサバ」(S.australasicus)ですが、「腹側」に黒い「斑点」が多数、「背中」は「斑点列」。
 「大西洋サバ」(S.scombrus)ですが、「腹側」は「無地」の「銀白色」、「背中」は「曲線模様」。
  「グルクマ」(R.kanagurta)ですが、「背中」は「斑点列」、「日本」では「南西諸島」だけで漁獲されます。
 「ニジョウサバ」(G.bilineatus)ですが、「側線」が「背側」と「腹側」に分岐し、「南西諸島」で「稀」に漁獲されます。

 「日本」の「太平洋」各地で水揚げされる「鯖」は「秋」が「旬」で「秋サバ」と称されます。
 「太平洋」沿岸を回遊する「鯖」は、「伊豆半島」沖で「春頃」「産卵」し、「餌」を食べながら北上します。
 特に「北海道」沖での「海域」は、「プランクトン」が豊富にあり「鯖」は丸々と太りますが、「脂肪分」は「皮」と「身の間」などに貯められ、「身」に「均等」にまわっていないそうです。
 この「鯖」が「産卵」のために「南下」を始める時期が9月〜10月頃であり、その時期の「鯖」は「脂肪」が「身」に入り込み、「身」もしまり「風味」は「格段」に上がります。
 特に「八戸沖」で水揚げされる「戻り」の「鯖」は「最良」とされています。
 北上する「鯖」と南下する「鯖」とでは「脂肪含有率」が全く違いますが、「脂肪含有率」の多い「順」は、「北海道沖」、「八戸沖」、「三陸沖」、「常盤沖」、「銚子沖」、「伊豆沖」となっています。
 「九州沿岸」で水揚げされる「鯖」は、「冬」が「旬」であり俗に「寒サバ」とも称されます。

 「大西洋サバ」(通称・ノルウェーサバ、S.scomarus)は「秋」が「旬」だそうです。
 「アイルランド沖」で「春先」に「産卵」し、孵化した「幼魚」は「餌」をとりながら「ノルウェー南部海域」には「ルンペ」と称される「浅瀬」があり、そこには「海草」が生い茂り「波」も静かで「プランクトン」が豊富です。
 「幼魚時期」にそこで成長し、「回遊」ができる「体」になってから北上を始めます。
 「ノルウェー北部海域」には「プランクトン」が豊富にある「海域」があり、「索餌行動」をして丸々と太った「鯖」は「産卵」のため「南下」を始めるそうです。
 程よく「脂」も抜けて、「身」もしまり「風味」が良くなる時期が、9月中旬から10月中旬です。
 特に「オーレスンド沖」で水揚げされる「戻り」の「鯖」が最良とされています。
 「脂肪含有率」の「目安」は、8月「漁獲サバ」約30〜32%、9月中旬〜10月中旬「漁獲サバ」約28%前後、1月「漁獲サバ」約24%、3月「漁獲サバ」約16〜18%となっています。

 「食材」である「鯖」ですが、「焼き魚」、「煮魚」(鯖味噌など)、「寿司」(鯖寿司)、「〆鯖(しめさば)」として多く食べられており、「缶詰」にされる「煮鯖」も多く、「鰹節」と同様の「鯖節(さばぶし)」にされることもあります。
 「九州地方」などを中心に「西日本」では「鮮度」が良い場合「刺身」や「胡麻鯖」など「生食」で供されます。
 「鮮度」の「問題」から、「東日本」の「大部分」では「生食」で供されることは一部の「ブランド魚」を除き「稀」です。

 「鯖」には「DHA」(ドコサヘキサエン酸)や「EPA」(エイコサペンタエン酸)などの「高度不飽和脂肪酸」-「ω(オメガ)-3脂肪酸」(OMEGA-3)が多く含まれている点も注目されています。
 その一方で「鯖の生き腐れ」と呼ばれるほど「鮮度」の「低下」が著しいという「欠点」もあります。
 また「ヒスチジン」を多く含むために「アレルギー源」となる「ヒスタミン」を生じやすく、「蕁麻疹(じんましん)」の原因となることがあります。

 近年では「養殖技術」の「発達」により、「養殖もの」の「鯖」も「市場」に出回るようになっており、「鯖」の「養殖」は「大分県」や「鳥取県」で盛んに行われているそうです。
 「海外」では主に「ノルウェー」から輸入されており、主に「塩蔵品」(塩さば)に加工されます。
 「マサバ」では「豊後水道(ぶんごすいどう)」の「関さば」・「岬さば」(はなさば)、「三浦市松輪」の「松輪サバ」、「ゴマサバ」では「屋久島」の「首折れ鯖」、「土佐清水市」の「清水サバ」などの「地域ブランド」が存在します。

 古来より「鯖」は、「食あたり」が発生しやすい「食材」として知られており、「鯖の生き腐れ」(生きているときから腐っているという「意味」は誤(あやま)り)と呼ばれてきました。
 これは「脂肪分」が多く「鮮度低下」が比較的早いということと、環境中に駐在する「ヒスタミン生産細菌」により「ヒスタミン」が生じることが「原因」です。
 「鮮度」の「低下」を防ぐために、「釣り」で「捕獲」した際は「低温」で保管するのはもちろんのこと、「エラ」を切除するか、「首」を折った後に「海水」に漬けて「血抜き」することが推奨されています。
 しかし「低温」だけでは「ヒスタミン生産細菌」の「増殖」と「ヒスタミン」の「生成」を「抑制」することは出来ず、「温度」5℃「5日間」の「保存」で「官能的」に「腐敗臭」を感じない「状態」でも、「ヒスタミン量」が「中毒」の「閾値」を超える場合もあります。
 また、「調理」の「加熱」では「ヒスタミン」は分解されず「食品中」に残存します。

 「鯖」は、古くから「日本人」になじみの深い「食用魚」です。
 「鯖」の「名称」は古く、「一説」には、「小さい歯」が多いことから「小(さ)歯(ば)」の「意」であるといわれています。
 平安時代には「中男作物」として貢献され、また「鯖売り」の「行商」が行われていたなどという「記録」があるそうです。

 「文化」の「面」でも幾らかの「影響」を与えており、「弘法大師」が「旅僧」の「姿」で「鯖」を請うたのに、「商人」または「馬子」が「荷物」の「鯖」を与えなかったため罰せられたという「伝説」があるそうです。
 また「秋鯖は嫁に食わすな」という「嫁いびり」に繋げた「言葉」がありますが、現代では「脂肪が多いから嫁さんにはよくない」という「解釈」もあります。
 「年」(年齢)を誤魔化(ごまか)す際の「サバを読む」という「言葉」は、「鯖」が「大量」に捕れ、かつ「鮮度低下」が激しいため、「漁師」や「魚屋」が「数」もろくに数えず大急ぎに売りさばいたのが「起源」という「説」があります。

 「相撲」の「鯖折(さばお)り」の「語」は、釣り上げた「鯖」の「鮮度」を保つために、「エラ」から「指」を入れて「頭部」を上方に折り曲げるという「手法」がよく取られたことに由来するそうです。
 また「フランス」では「四月バカ」(エイプリルフール)のことを「Poisson d'avril」(4月の魚)といいます。
 この「4月の魚」の「意味」は「鯖」を指していますが、これは「鯖」が「4月」に入ると「たくさん釣れるため」という「説」もあるそうです。
 「徳島県」に「弘法大師」を「御本尊」とする「鯖大師本坊」という「寺」がありますが、そこでは「鯖斷ち三年祈願」と言って、「願掛け」した後に「鯖」を「三年間」食べないことで、「病気平癒」・「子宝成就」・「心願成就」の「御利益」があると信じられています。

 ちなみに「日本」のおもな「陸揚げ漁港」ですが、2002年度は、以下のように

 第1位 銚子漁港 (千葉県)
 第2位 石巻漁港 (宮城県)
 第3位 焼津漁港 (静岡県)
 第4位 博多漁港 (福岡県)
 第5位 境漁港  (鳥取県)
 となっていました。

 「銚子市」では、「第3回銚子極上さば料理祭」と題し、「市内」7店舗で開催しています。
 「第3回銚子極上さば料理祭」は、2012年11月17日(土)〜2013年1月20日(日)の「期間」開催され、各店舗自慢の「極上さば料理」が楽しめるそうです。
 (詳しくは「銚子うめぇもん研究会」HP「イベントのお知らせ」を参照下さい。)

 「銚子漁港」に水揚げされる数多(あまた)ある「魚」の中でも人気がある「旬」の「さかな」「鯖」。
 「鯖」が多く「水揚げ」されている「銚子市」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 備考
 「銚子極上さば料理祭」の「極上さば」とは「銚子港」「水揚げ」のたった1%「1尾」800g以上の「脂」の乗った「希少品」なのだそうです。
 また「当館」「犬吠埼観光ホテル」の「日帰り定食」にて「月替わり定食」(裏メニュー)として「鯖」を使った「定食」を用意しています。
 (1日限定5食のみ・詳しくは「フロント」にお訊(たず)ね下さい。)

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| 地域情報::銚子 | 04:32 PM |
「ウォッセ21大謝恩セール」(銚子市)
 本日ご紹介するのは、地元「銚子市」「水産物卸売センター」「ウォッセ21」で明日、2012年12月1日(土)〜2013年1月14日(祝・月)の期間開催されます「ウォッセ21大謝恩セール」です。

 「関東の突端」、「太平洋」に突き出るように位置する「銚子」は、「沖合」で「黒潮」と「親潮」がぶつかり合い、「豊富」な「魚」がとれる「日本有数」の「漁港」の「まち」です。
 「銚子ポートタワー」(2010年9月30日のブログ参照)と「水産物卸売センター」「ウォッセ21」(2010年8月25日・2011年4月26日のブログ参照)は、その「銚子」を「見て、買って、食べる」と「三拍子」そろった、「銚子」の「海」と「魚」を思いきり楽しめる「観光ポートセンター」です。
 「銚子ポートタワー」は、「銚子市内」を一望できる「ツインタワー」で、眼下には「太平洋」の「大海原」、「犬吠埼」(4月16日のブログ参照)、「利根川」(2011年10月9日のブログ参照)など雄大な「銚子」ならではの「景観」が広がっています。
 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」では、「銚子漁港」に水揚げされた「魚介類」を中心に、新鮮な「海の幸」を取り揃える「直売センター」となっています。

 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」とは、「銚子市川口町」に平成3年6月23日にオープンした「銚子市」の「第3セクター」「銚子水産観光株式会社」が「9億2千万円」をかけて建設した「海産物の即売」や「銚子の特産品」の「紹介」をしている「施設」です。
 オープン当初は「ウォッセ21」では約15軒の「海産物業者」が出店していました。

 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」には、現在14店舗と「ウォッセ21」2階に「レストランうぉっせ」があります。
 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」では、「Aブロック商店街」と「Bブロック商店街」となっていて、それぞれ「店ごと」に「逸品」が揃(そろ)っています。

 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」「Aブロック商店街」は、「活きな魚や」「網元」「久保甚」、「水産加工品」「つじの」、「無形文化財」「銚子ちぢみ」(1月11日のブログ参照)、「食事どころ」「魚座屋」、「海産物全般」「ヤマワカ」、「練り物」・「磯揚げ」「嘉平屋」(2010年9月4日のブログ参照)となっています。

 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」「Bブロック商店街」は、「旬味処」「たかね」、「キッチンライフ」「銚子東洋」、「味処」「まほろば」、「ぬれ煎」・「銚子地酒」「海風」(2011年12月11日のブログ参照)、「高級干物」「一政」、「ふるさとの味」「しだや」、「さかな工房」「かねまた水産」、「干物工房」「あてんぼう」となっています。

 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」の「Aブロック商店街」「Bブロック商店街」で買った「商品」は「宅急便」で送ることができるので、「クーラーバック」がなくても安心だそうです。
 また、「水産物卸売センター」「ウォッセ21」2階には、「シーフードレストラン」「うぉっせ」があり、「ウォッセ21」の「中庭」には「中庭休憩所」「自動販売機コーナー」があります。

 上記のように「水産物卸売センター」「ウォッセ21」の「目」の前にある「銚子漁港」(2011年1月24日のブログ参照)で水揚げされた「魚」や「魚介」の「加工品」が所狭しと販売されていますが、この度(たび)、「日頃」の「感謝」を込めて「ウォッセ21大謝恩セール」を開催するそうです。
 「ウォッセ21大謝恩セール」では、「ウォッセ21」でお買い上げ、お食事した方2000円ごとに「応募券」を一枚差し上げるそうです。
 そして「抽選」で「お買い物券」をプレゼントされるそうです。
 「ウォッセ21大謝恩セール」「賞品」ですが「特賞」「10000円」の「お買い物券」20本、「1等」「5000円」の「お買い物券」44本、「2等」「3000円」の「お買い物券」260本となっています。

 「人気のお土産スポット」「水産物卸売センター」「ウォッセ21」で開催される「年末年始恒例」の「企画」「ウォッセ21大謝恩セール」。
 この機会に「水産物卸売センター」「ウォッセ21」に訪れて「年の瀬」「年始」の「お買い物」してみてはいかがでしょうか?

 「ウォッセ21大謝恩セール」詳細

 開催期間 2012年12月1日(土)〜2013年1月14日(祝・月)

 営業時間 8時30分〜17時00分

 開催会場 水産物卸売センターウォッセ21 銚子市川口町2-6529-34

 問合わせ ウォッセ21 0479-25-4500

 備考
 「水産物卸売センター」「ウォッセ21」に隣接している「銚子ポートタワー」では、12月1日(土)〜25日(火)の「期間」「銚子ポートタワー」「イルミネーション」(11月28日のブログ参照)が開催されています。













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| 地域情報::銚子 | 11:40 AM |
「銚子ポートタワー」「イルミネーション」(銚子市)
 本日ご紹介するのは、地元「銚子市」「銚子ポートタワー」で明明後日(しあさって)の12月1日(土)〜25日(火)の期間開催されます「銚子ポートタワー」の「イルミネーション」です。

 「銚子市」は、「千葉県」の「最東端」にある「市」で、「利根川」(2011年10月9日のブログ参照)の「河口」にあり、「日本有数の漁港」(2011年1月24日のブログ参照)の「まち」として知られています。
 「銚子市」は、「醤油」の「五大名産地」のひとつとして知られており、「醤油」の「五大名産地」とは、「銚子」、「野田」、「龍野」、「小豆島」、「大野」といわれています。

 「銚子市」は、「市」としての「歴史」は古く、「千葉県内」において「県庁所在地」「千葉市」の「次」に「市制施行」されたことで知られています。
 「銚子市」は昭和8年(1933年)2月11日に「市制」を施行し、平成25年(2013年)2月11日に「市制施行80周年」の「節目」を迎えます。
 「銚子市」では、「銚子市民」とともにこの「慶事」を祝い、「未来」に向けた新たな「出発点」とするため、平成24年度から平成25年度にかけて「記念事業」の「実施」を計画しているそうです。

 「銚子市」の「見所」ですが、「犬吠埼(いぬぼうさき)」(4月16日のブログ参照)、「君ヶ浜」(2011年6月1日のブログ参照)、「犬吠埼灯台」(2011年1月1日のブログ参照)、「地球が丸く見える丘展望館」(2010年8月30日のブログ参照)、「銚子ポートタワー」(2010年9月30日のブログ参照)、「屏風ヶ浦(びょうぶがうら)」(5月20日のブログ参照)、「外川の町並み」(2010年12月13日のブログ参照)、「銚子電鉄」(2月11日のブログ参照)、「ヤマサ醤油」(2010年12月6日・2011年5月15日のブログ参照)、「ヒゲタ醤油」(2010年12月20日・2011年9月10日のブログ参照)等となっています。

 「銚子ポートタワー」は、「銚子ポートセンター」内にある「水産物卸売センター」「ウォッセ21」(2010年8月25日・2011年4月26日のブログ参照)と隣接する、「高さ」57.7mの「ツインタワー」です。
 「銚子ポートタワー」の「ウリ」はなんといっても「4階」「展望室」からの360度の「大パノラマ」です。
 「陽光」と輝く「太平洋」を「背景」に「銚子漁港」、丸みを帯びた広大な「水平線」、「利根川」の「河口」の雄大な「眺望」を満喫することができます。
 「日本最大流域」を誇る「利根川」が「世界最大の海洋」である「太平洋」に注ぐ「位置」に「銚子ポートタワー」が立っており、「太平洋」の「大海原」をはじめ、遠く「鹿島灘(かしまなだ)」(6月16日のブログ参照)や、「日本一」の「銚子漁港」、「利根川」「河口」も一望でき、時期によっては「利根川」に沈む「夕景」も楽しめる「眺望スポット」となっています。

 「銚子ポートタワー」は、「千葉県」により、「水産ポートセンター」「ウォッセ21」と並ぶ「観光部門施設」として建設され、1991年(平成3年)6月に竣工しました。
 「銚子ポートタワー」の「設計者」は「(株)横川建築設計事務所」で、「構造様式」は「鉄骨造りハーフミラーガラス」「ツインタワー」で、「総反射ガラス張り」の「おしゃれ」な「タワー」となっています。

 「銚子ポートタワー」の「概要」ですが、1Fに「インフォメーション」・「昇降ロビー」・「イベントコーナー」・「売店」があり、「銚子の観光」を「ガイド」してくれる「検索システム」も用意されています。
 2Fには「展望ロビー」が設けられており、「展示会」・「イベント」・「催事」・「会議室」などに使われています。
 3Fは「展望ロビー」(高さ43.05m)、4Fが「展望ホール」(高さ46.95m)となっており、三方を「海」と「川」で囲まれた「銚子の風景」を見渡すことができます。

 「銚子ポートタワー」で開催されます「イルミネーションイベント」「銚子ポートタワー」「イルミネーション」では、「日没(にちぼつ)」から「閉館時間」まで「タワー部」に「魚」の「イルミネーション」を点灯させるようです。

 また「銚子ポートタワー」1Fホールの「クリスマスツリー」と4F「展望室」の「クリスマスツリー」に「クリスマスツリーイルミネーションディスプレイ」を飾るそうです。

 「銚子の風景」を一望できる「人気スポット」「銚子ポートタワー」の「イルミネーションイベント」「銚子ポートタワー」「イルミネーション」。
 この機会に「銚子市」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「銚子ポートタワー」「イルミネーション」詳細

 開催期間 12月1日(土)〜25日(火)

 点灯時間 日没〜17時半 (受付17時まで)

 開催会場 銚子ポートタワー 銚子市川口町2-6385-267

 問合わせ 銚子ポートタワー 0479-24-9500

 備考
 「銚子ポートセンター」「銚子ポートタワー」隣の「人気お土産スポット」「水産物卸売センター」「ウォッセ21」では、12月1日(土)〜2013年1月14日(祝・月)の「期間」「ウォッセ21大謝恩セール」を開催するそうです。









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| 地域情報::銚子 | 11:32 AM |
「11月の温泉ファン感謝デー」(銚子市)
 本日二つ目にご紹介するのは、当館「犬吠埼観光ホテル」で、明明後日(しあさって)の11月30日(金)に開催する「11月の温泉ファン感謝デー」です。

 毎月月末(つきづえ)に開催しています「温泉ファン感謝デー」。
 「温泉ファン感謝デー」とは、日頃からご利用・ご愛顧していただいている「お客様」(ファン)に「感謝」するために行っている「当館」「恒例」の「イベント」です。
 「温泉ファン感謝デー」「利用時間」ですが、朝10時から14時(終了)までとなっており、「時間内」に「当館自慢」の「天然温泉」を「無料」でご利用いただけます。

 「温泉ファン感謝デー」の「ご利用」の「手順」ですが、「当館ロビー」前「受付」にて、「お客様」の「お名前」、「ご住所」、「ご連絡先」(「電話番号」ないし「携帯電話番号」)を記入後、「お履き物」を「当館スリッパ」に履き替え、そのまま「天然温泉」の「大浴場」「露天風呂」となります。
 なお「温泉ファン感謝デー」では、「タオル」・「バスタオル」は「お客様」各自での「ご持参」となりますのでご注意下さい。
 (「バスタオル」・「タオル」の「貸出」は500円です。)

 また「温泉ファン感謝デー」では、「海」の見える「宴会場」2会場を「湯上がり処」「休憩所」として開放。
 さらに「宴会場」「酉明(とりあけ)」にて「カラオケ」を「無料」で利用可能。
 「お客様」(ファン)の楽しいひとときをお過ごしいただけるように準備しています。
 なお「カラオケ」を利用される際は、「順番」を守って「皆」で楽しく歌って下さい。
 (14時で終了となりますのでご注意下さい。)

 また「温泉ファン感謝デー」当日は、各種「定食」(普段の日と変わらず「刺身定食」・「天ぷら定食」・「天丼」各1000円、「金目定食」1800円)をご用意するほか、「温泉ファン感謝デー」当日限定の「500円ランチ」も用意しています。

 また「当館」では、「天然温泉」の「大浴場」「脱衣所」内と「湯上がり処」に「マッサージ機」があり「無料」で利用できます。
 (「マッサージ機」は「順番」を守ってご利用下さい。)

 盛り沢山の「犬吠埼観光ホテル」恒例の「イベント」「温泉ファン感謝デー」に「皆様」のお越しを「スタッフ一同」お待ちしております。

 備考
 「当館」「ロビー」には、「デジタル血圧計」が設置してあり、「無料」で「計測」でき、人気を集めています。

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| 地域情報::銚子 | 12:27 PM |
「第18回門前・軽トラ市」(銚子市)
 本日二つ目にご紹介するのは、地元「銚子市」「銚子銀座通り」(ココロード銚子)で明日、11月25日(日)に開催されます「第18回門前・軽トラ市」です。

 「門前・軽トラ市」の「会場」である「銚子銀座通り」(ココロード銚子)(2011年10月1日のブログ参照)は、「銚子漁港」(1月24日のブログ参照)や「飯沼観音」(2010年11月24日のブログ参照)に近く、「門前町」として栄えた「商店街」です。
 「銚子銀座通り」(ココロード銚子)は、平成9年に行われた「マイロード事業」により「道路の舗装」や「モダンな街灯」が一新されています。

 昨年(2011年)6月5日に「第1回門前・軽トラ市」(2011年6月3日のブログ参照)が開催されてから「2年目」の「シーズン」に突入した「門前・軽トラ市」。
 毎月「第4日曜日」恒例の「催し」として、地元「銚子市」はもとより、「近隣市町」から様々な「産品」が持ち寄られ、毎回賑やかに開催されています。
 (初回(第1回)は「第1日曜日」に開催されました。)
 ちなみに「門前・軽トラ市」は、「銚子銀座通り」(ココロード銚子)を「歩行者天国」にして「地元野菜」、「海産物」、「工芸品」、「お総菜」など満載の「軽トラ」で販売するといった「イベント」です。

 今回行われる「第18回門前・軽トラ市」は、「門前・軽トラ市で美味しい焼きイモを食べよう!」として行われます。
 寒くなってきていよいよ「焼きイモの季節到来」ということで行われる「門前・軽トラ市で美味しい焼きイモを食べよう!」では、「今話題の美味しい新品種」「紅はるか」(栗源(くりもと)産)の「焼きイモ」を1本100円で販売するそうです。

 またすっかりお馴染みとなった「銚子ご当地グルメ」では、「銚子はんぺんバーガー」(5月25日のブログ参照)、「銚子名物・魚めんの野菜のあんかけ」、「七輪で味わう銚子の干物」が出店されます。

 次回開催の「第19回門前・軽トラ市」では、「門前・軽トラ市のクリスマス」と題し、行われる予定で、「12月」の「第3日曜日」に開催されるそうです。

 「焼きイモ」を楽しめる「催し」が開催されるなど盛り沢山な「第18回門前・軽トラ市」。
 この機会に「銚子市」に訪れてみてはいかがでしょうか?

 「第18回門前・軽トラ市」詳細

 開催日時 11月25日(日) 10時〜15時

 開催会場 銚子銀座通り(ココロード銚子) 銚子市新生町1

 問合わせ 門前軽トラ市実行委員会 
 銚子銀座商店街振興組合 0479-25-1666

 備考
 「第18回門前・軽トラ市」当日は、「長生郡長南商工会」の「皆さん」が7〜8人が「門前・軽トラ市」を視察されるそうです。

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| 地域情報::銚子 | 09:33 PM |

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